じまさです〜
前回のドアノブ取付の木材加工の続きです。
塗装ミストの飛散防止も兼ねて、裏口にドアを付けることにします。
設置部は20cmほど段差があるため、2×6の板(2インチ×6インチなので38mm×140mmの板)を交互に取り付けして、ドアが閉められるようにしました。
ドアロック・ステン部分の出っ張りが邪魔なので、グラインダーでカットしました。
ドア部を仮組み。なんとなく形になってきました。
ストライク部も加工。
ドアにベニア板を貼りました。もうひと息です。
ドア上部に板を貼って完成です。
ドアノブは貰い物で、鍵が紛失しているため、鍵は掛けられません。車庫内部からロックは掛けられますが。
冬場に、西から車庫への寒い風が吹き込むので、10年ほど前からドアを付けたいと思っていましたが、ようやく実現しました。
車庫の塗装ブース改造はこれにて終了です。
玄関から車庫への通路は、ブルーシートで覆うことにします。
M号が入った写真。
車庫を見ると幼少期に思い描いていた、秘密基地さながらですなぁ〜♪
いずれコンパネに塗装を施すことにします。^_^
2016年6月12日日曜日
2016年6月10日金曜日
木材加工
じまさです〜
数日かけて、木材の加工を施しました。
マーキングをミスりましたが・・・ノミを使って38mmの角材を削っていきました。
地道に地道にコツコツと堀り進めて・・・
一部貫通。先が見えてきたーーー。
格闘すること数十分、貫通しました。
ドリルで穴あけて四角くしていったほうが早かったのかも。
何を加工していたのかというと、、、
アルミドア用のドアノブの取り付けのための加工です♪
早い話しがリサイクルかな。前回のタイプならもっと楽なはずですがね。
もう片側も加工して、、、
表面をアルミテープで保護して、、、
普通は木材に取り付けしない、、、
ドアノブの取り付け加工の完了です。^_^
数日かけて、木材の加工を施しました。
マーキングをミスりましたが・・・ノミを使って38mmの角材を削っていきました。
地道に地道にコツコツと堀り進めて・・・
一部貫通。先が見えてきたーーー。
格闘すること数十分、貫通しました。
ドリルで穴あけて四角くしていったほうが早かったのかも。
何を加工していたのかというと、、、
アルミドア用のドアノブの取り付けのための加工です♪
早い話しがリサイクルかな。前回のタイプならもっと楽なはずですがね。
もう片側も加工して、、、
表面をアルミテープで保護して、、、
普通は木材に取り付けしない、、、
ドアノブの取り付け加工の完了です。^_^
2016年6月7日火曜日
塗装ブース ドアノブ取り付け
じまさです〜
塗装ブースのドアノブ取り付け、早朝に施工するつもりでしたが、
思い立ったら吉日、夜間に施工しちゃいました。^_^;;
ドアに21mmの穴を二箇所開けました。
金属部品が取り付く部分を、
鑿(ノミ)を使って削りました。
最初はカナヅチを使いましたが、木材が軟らかいので手のひらでポンポンで十分に削れました。
取り付けして完成です。
鍵およびロックが無いタイプで格安品です。(1,980円)
30mmの木材の中間に施工するつもりが、穴開け中に曲がって3mmほど手前に着いちゃいました。夜に施工するもんじゃないですねぇ〜
ストライク部も3mmほど手前になりました。
どこでもドアならイイなぁ〜♪
今回の施工に調達した工具です。
鑿は以前安物を購入したらすぐにダメになってしまったので奮発しました。鑿が1,780円、インパクトビットが698円。ドアノブよりたけーしぃ〜〜〜>_<;;
DIYは初期投資もお金がかかることがあるってことですね。
ま、業者さんに施工してもらうよりは安いとは思いますが・・・。
塗装ブースのドアノブ取り付け、早朝に施工するつもりでしたが、
思い立ったら吉日、夜間に施工しちゃいました。^_^;;
ドアに21mmの穴を二箇所開けました。
金属部品が取り付く部分を、
鑿(ノミ)を使って削りました。
最初はカナヅチを使いましたが、木材が軟らかいので手のひらでポンポンで十分に削れました。
取り付けして完成です。
鍵およびロックが無いタイプで格安品です。(1,980円)
30mmの木材の中間に施工するつもりが、穴開け中に曲がって3mmほど手前に着いちゃいました。夜に施工するもんじゃないですねぇ〜
ストライク部も3mmほど手前になりました。
どこでもドアならイイなぁ〜♪
今回の施工に調達した工具です。
鑿は以前安物を購入したらすぐにダメになってしまったので奮発しました。鑿が1,780円、インパクトビットが698円。ドアノブよりたけーしぃ〜〜〜>_<;;
DIYは初期投資もお金がかかることがあるってことですね。
ま、業者さんに施工してもらうよりは安いとは思いますが・・・。
2016年6月6日月曜日
久々の夜シェフ
じまさです〜
買い物に行ったら、母がステーキ食べたいって言うんで、久々に夜シェフしました。
霜降りが柔らかいと信じ込んでいるじまさなので、信州牛見切り品をゲットしました。
たっかーーー。でもどうせ食べるなら美味しいのを食べたいですよね。
ステーキ肉に振りかける物は、マジックソルトの姉妹品、マジックペッパーソルトを使いました。
牛脂でニンニクを炒めて、焦げ焦げになる前に一旦取り出して、ステーキ肉を焼きます。
しばらくしたら、ニンニクをもういちど入れました。
赤い肉汁が浮いてきたので、そろそろひっくり返すタイミングがきたので、もういちどニンニクを取り出しました。
反転180度、ヨーソローーー^_^
クソ生意気にフランベなんかしちゃいました。
フランベにはナポレオンを使いました。じまさはお酒はあまり飲まないので、ケーキ作りとフランベ専用です。安売り品ですが。
ソースは手抜きして市販品。ガーリックステーキなので、ガーリックソースにしました。
ソースかけ過ぎたかな?
薄い部分はミディアムウエルダンかな。
厚い所は、ミディアム。
母がレア肉は苦手なので、このくらいが丁度良いです。じまさは、どちらかというとミディアムレアが好きですがねぇ〜〜〜^_^
ベビーリーフに即席ドレッシングをかけました。
ワインビネガー大さじ1、オリーブオイル大さじ3、マジックソルトを小さじ1です。
酸っぱいのが苦手なので、むせながら食べたりして。
母が、クラムチャウダーを作ってくれました。三分クッキングのスープの素です。
ちとご飯食べすぎました。(笑)
ついでに、洗い物もして一日終了です〜〜〜^_^
買い物に行ったら、母がステーキ食べたいって言うんで、久々に夜シェフしました。
霜降りが柔らかいと信じ込んでいるじまさなので、信州牛見切り品をゲットしました。
たっかーーー。でもどうせ食べるなら美味しいのを食べたいですよね。
ステーキ肉に振りかける物は、マジックソルトの姉妹品、マジックペッパーソルトを使いました。
牛脂でニンニクを炒めて、焦げ焦げになる前に一旦取り出して、ステーキ肉を焼きます。
しばらくしたら、ニンニクをもういちど入れました。
赤い肉汁が浮いてきたので、そろそろひっくり返すタイミングがきたので、もういちどニンニクを取り出しました。
反転180度、ヨーソローーー^_^
クソ生意気にフランベなんかしちゃいました。
フランベにはナポレオンを使いました。じまさはお酒はあまり飲まないので、ケーキ作りとフランベ専用です。安売り品ですが。
ソースは手抜きして市販品。ガーリックステーキなので、ガーリックソースにしました。
ソースかけ過ぎたかな?
薄い部分はミディアムウエルダンかな。
厚い所は、ミディアム。
母がレア肉は苦手なので、このくらいが丁度良いです。じまさは、どちらかというとミディアムレアが好きですがねぇ〜〜〜^_^
ベビーリーフに即席ドレッシングをかけました。
ワインビネガー大さじ1、オリーブオイル大さじ3、マジックソルトを小さじ1です。
酸っぱいのが苦手なので、むせながら食べたりして。
母が、クラムチャウダーを作ってくれました。三分クッキングのスープの素です。
ちとご飯食べすぎました。(笑)
ついでに、洗い物もして一日終了です〜〜〜^_^
2016年6月5日日曜日
塗装ブース ヴァージョン3
じまさです〜
ブルーシートの貼り付けに時間がかかり、ちょっと勿体ないなぁって事で、
丸一日かけて、塗装ブースの改良を行いました。
塗装ブース改造の、滅茶苦茶いいかげんな設計図。1/20で作成しました。
実際は試行錯誤して、組み立てすることになります。
屋根から3cm角の赤松棒を6本垂らしました。
垂らした棒にさらに角棒を繋げまして、
北側に木材を配置。
屋根からの三角部分にコンパネを貼り付けて、
三角部分の貼り付けはほぼ完了。北側の三角部分は120度くらいの角度があるので、ちと感じが違います。
北側の壁面にもコンパネを貼り付け、南側には、塗装時の出入口のドアを仮設置しました。
残りの隙間にコンパネを貼り付けして完成です。
真ん中の骨組み部分は・・・
塗装する物体を車庫に入れてから、ホワイトシートを貼った骨組みをボルト止めすることにより、敏速に塗装ブースが完成する仕組みです。
ブルーシートだと塗装中の色合いが判らないため、ホワイトシートを貼り付けします。
北側から見た状態。
南側から見た状態。細かい隙間はビニールシートで簡単に保護する形とします。
車庫にムーヴ号が入った状態。普段はこの状態です。
車庫に入れる車両は高さ2.1m以下となります。
全体像。ムーヴ号のメンテのため、アルピナ君隣の車庫に追いやられています。(笑)
いつかコンパネを塗装したいなぁ〜〜〜^_^
例えばこんな感じ・・・
ドイツアルピナ本社風!?
イヤらしいかなぁ〜〜〜>_<;;
ブルーシートの貼り付けに時間がかかり、ちょっと勿体ないなぁって事で、
丸一日かけて、塗装ブースの改良を行いました。
塗装ブース改造の、滅茶苦茶いいかげんな設計図。1/20で作成しました。
実際は試行錯誤して、組み立てすることになります。
屋根から3cm角の赤松棒を6本垂らしました。
垂らした棒にさらに角棒を繋げまして、
北側に木材を配置。
屋根からの三角部分にコンパネを貼り付けて、
三角部分の貼り付けはほぼ完了。北側の三角部分は120度くらいの角度があるので、ちと感じが違います。
北側の壁面にもコンパネを貼り付け、南側には、塗装時の出入口のドアを仮設置しました。
残りの隙間にコンパネを貼り付けして完成です。
真ん中の骨組み部分は・・・
塗装する物体を車庫に入れてから、ホワイトシートを貼った骨組みをボルト止めすることにより、敏速に塗装ブースが完成する仕組みです。
ブルーシートだと塗装中の色合いが判らないため、ホワイトシートを貼り付けします。
北側から見た状態。
南側から見た状態。細かい隙間はビニールシートで簡単に保護する形とします。
車庫にムーヴ号が入った状態。普段はこの状態です。
車庫に入れる車両は高さ2.1m以下となります。
全体像。ムーヴ号のメンテのため、アルピナ君隣の車庫に追いやられています。(笑)
いつかコンパネを塗装したいなぁ〜〜〜^_^
例えばこんな感じ・・・
ドイツアルピナ本社風!?
イヤらしいかなぁ〜〜〜>_<;;
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