じまさです〜
とてもイイ、コードレス電話を見つけました。
Panasonic製 VEFDW03DL。
http://panasonic.jp/phone/gdw03/
何でもスマートホン(スマホ)が子機として使える・・・。
衝動買いしてしまいました。
スマホで電話が受けられるから便利。^o^
インターネット環境とWiFiルータが必要です。
親機には普通に留守電機能も付いています。
「スマートフォンコネクト」という専用アプリ(無料)をインストールすると、、、
電話がかかってきたら、このアプリで電話を受けることが出来ます。v^o^v
待ち受け時にバッテリの消耗が早くなるのが難点でしょうか。
あ!Panasonicの回し者ではありません。>_<;;
どちらかというと、アンチPanasonic派です〜
と、ブログを書いていたら、、、海外からあやしい荷物が届きました。^o^
ホイールキャップ用のエンブレムです。
恐らく偽物ですが、良く出来ています〜^o^
やっぱり本物のエンブレムなのかな・・・。
2014年4月22日火曜日
2014年4月18日金曜日
新型給湯器設置完了
じまさです〜
ようやく新しい給湯器の設置が終わりました。
■Before
■After
地元の業者の見積の石油給湯器の値段で、ガス給湯器の一番いいのが買えたわん。
10年は動いて下さいよと。1年あたり3万円計算になります。^o^
ようやく新しい給湯器の設置が終わりました。
■Before
■After
地元の業者の見積の石油給湯器の値段で、ガス給湯器の一番いいのが買えたわん。
10年は動いて下さいよと。1年あたり3万円計算になります。^o^
2014年4月15日火曜日
トラブル・・・(画像の追加あり)
じまさです〜
トラブルいったいいつまで続くんでしょうねぇ〜^o^;;
さらにトラブル発生です。
風呂場の配管(写真2枚目と3枚目)は繋がっていますが・・・。
洗濯機の排水の塩ビパイプが下水に繋がっていません!!!(驚)
ボイラーの設置見積の方が点検口を開けた時に事実が発覚しました。
(知人の設計士さんに相談したら常識外だそう)
あたりを見回しても、洗濯機の排水は下水に接合されていた形跡すら無く・・・。
欠陥住宅、大きな施工の瑕疵ですね!(ヘタすりゃ隠蔽もあり?)
現在、当時の設計士経由で当時の施工業者を調べてもらって、改善を求めます。
場合によっては、弁護士を通して改善ならびに損害賠償請求しますよ!(強気)
まだ施工業者は見つかってませんけど、設計士には出方次第で出るところに
出ますからね。と言っておきました。軽く柔らかくね。
設計士さんは攻めるつもりはありませんからと付け加えてね。^o^;;
このブログを見られている方は、この手のトラブルがないか、
今一度点検口を調べることをおすすめします。
(追加画像)
洗濯排水を流した時の写真を追加します。
排水ただ床下に一直線。
素人目にも配管をしてあったとは言い逃れできないです。
ちなみに施工した業者は、なんと先日ボイラーの故障を見に来てくれた業者!
床下の水がたまっている部分の面積は設計図と点検口から推測するに、
315cm×175cm。水が7cm貯まっていますので、現在0.38立方メートル
つまり385リットル!!!どえりゃ〜量の水がたまっていることになる。
とんでもない水位になったときにあふれ出てボイラー近くに漏れていたことになる。
でも、現在の水の量はその半分以下。いったい水はどこいっちゃったんでしょう。
しかも簡単に蒸発するとは思えない量ですしね。
ここまでくると手に負えませんので、専門家に任せることにします。
やはり弁護士に相談が手っ取り早いのかな。
建築関係の専門家といってもパっと思い浮かびませんし。
(続き;覚え書きも含む)
瑕疵担保責任は引き渡しから最長10年が経過すると損害賠償請求は出来なくなる。
しかし、、、
不法行為責任による損害賠償請求はそれを知った時から3年経過または、不法行為から
20年を経過したときは、損害賠償請求ができなくなる。
トラブルいったいいつまで続くんでしょうねぇ〜^o^;;
さらにトラブル発生です。
風呂場の配管(写真2枚目と3枚目)は繋がっていますが・・・。
洗濯機の排水の塩ビパイプが下水に繋がっていません!!!(驚)
ボイラーの設置見積の方が点検口を開けた時に事実が発覚しました。
(知人の設計士さんに相談したら常識外だそう)
あたりを見回しても、洗濯機の排水は下水に接合されていた形跡すら無く・・・。
欠陥住宅、大きな施工の瑕疵ですね!(ヘタすりゃ隠蔽もあり?)
現在、当時の設計士経由で当時の施工業者を調べてもらって、改善を求めます。
場合によっては、弁護士を通して改善ならびに損害賠償請求しますよ!(強気)
まだ施工業者は見つかってませんけど、設計士には出方次第で出るところに
出ますからね。と言っておきました。軽く柔らかくね。
設計士さんは攻めるつもりはありませんからと付け加えてね。^o^;;
このブログを見られている方は、この手のトラブルがないか、
今一度点検口を調べることをおすすめします。
(追加画像)
洗濯排水を流した時の写真を追加します。
素人目にも配管をしてあったとは言い逃れできないです。
ちなみに施工した業者は、なんと先日ボイラーの故障を見に来てくれた業者!
床下の水がたまっている部分の面積は設計図と点検口から推測するに、
315cm×175cm。水が7cm貯まっていますので、現在0.38立方メートル
つまり385リットル!!!どえりゃ〜量の水がたまっていることになる。
とんでもない水位になったときにあふれ出てボイラー近くに漏れていたことになる。
でも、現在の水の量はその半分以下。いったい水はどこいっちゃったんでしょう。
しかも簡単に蒸発するとは思えない量ですしね。
ここまでくると手に負えませんので、専門家に任せることにします。
やはり弁護士に相談が手っ取り早いのかな。
建築関係の専門家といってもパっと思い浮かびませんし。
(続き;覚え書きも含む)
瑕疵担保責任は引き渡しから最長10年が経過すると損害賠償請求は出来なくなる。
しかし、、、
不法行為責任による損害賠償請求はそれを知った時から3年経過または、不法行為から
20年を経過したときは、損害賠償請求ができなくなる。
(不法行為による損害賠償)
第709条 故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。
(不法行為による損害賠償請求権の期間の制限)
第724条 不法行為による損害賠償の請求権は、被害者又はその法定代理人が損害及び加害者を知った時から3年間行使しないときは、時効によって消滅する。不法行為の時から20年を経過したときも、同様とする。
2014年4月6日日曜日
桜餅を作ってみますーーー^o^
じまさです〜
桜餅作りたいけど、桜の葉っぱの塩漬けが手に入らないとぼやいていましたら、
思いもよらずお布施いただきましたので、桜餅を作ってみることとします。^o^
桜葉は手に入ったものの、道明寺の粉がなかなか手に入りませんでして・・・。
三ヶ所目にしてようやくゲット。同じ店舗にて桜葉も売っていましたので、
追加で入手しました〜〜〜^o^
電子レンジで作る方法もありますが、今回は蒸す方法で作ってみることにします。
じまさは、下記レシピを参考に、道明寺2袋(340g)、お湯500cc、砂糖40g、
桜の葉30枚で、30個の桜もちを作りました。^o^
蒸したては熱々なので、火傷に注意ですね。手が真っ赤っかになっちゃいました。
和菓子屋さんを尊敬しちゃいますよね。30個でも大変なのに、
毎日毎日200個とか作るんでしょうからねぇ〜^o^;;
試食してみましたが、市販の桜もちと変わりはありませんでした。(ほっ)
■作り方
<材料15個分>
道明寺…170g お湯…250cc
砂糖…20g 食紅…少々
桜の葉(塩漬け)…15枚
こしあん(ねりあん)…350g
①小鍋に分量のお湯を沸かし道明寺をいり入れ、すぐにフタをし5分間蒸らす。
②蒸し器にぬれぶきんを敷き、蒸らした道明寺をあけて約20分蒸す。
③食紅を少量の水で溶き桜色(ピンク)にする。
④蒸らした道明寺をボールにとり、食紅液と砂糖を加えて手早く混ぜる。
⑤あんを15等分して丸める。
⑥手水をつけながら道明寺を15等分に分け、あんを包んで俵形にまとめ、
水洗いした桜の葉を外側にしてくるみますと桜もちのできあがり。
桜餅作りたいけど、桜の葉っぱの塩漬けが手に入らないとぼやいていましたら、
思いもよらずお布施いただきましたので、桜餅を作ってみることとします。^o^
桜葉は手に入ったものの、道明寺の粉がなかなか手に入りませんでして・・・。
三ヶ所目にしてようやくゲット。同じ店舗にて桜葉も売っていましたので、
追加で入手しました〜〜〜^o^
電子レンジで作る方法もありますが、今回は蒸す方法で作ってみることにします。
じまさは、下記レシピを参考に、道明寺2袋(340g)、お湯500cc、砂糖40g、
桜の葉30枚で、30個の桜もちを作りました。^o^
蒸したては熱々なので、火傷に注意ですね。手が真っ赤っかになっちゃいました。
和菓子屋さんを尊敬しちゃいますよね。30個でも大変なのに、
毎日毎日200個とか作るんでしょうからねぇ〜^o^;;
試食してみましたが、市販の桜もちと変わりはありませんでした。(ほっ)
■作り方
<材料15個分>
道明寺…170g お湯…250cc
砂糖…20g 食紅…少々
桜の葉(塩漬け)…15枚
こしあん(ねりあん)…350g
①小鍋に分量のお湯を沸かし道明寺をいり入れ、すぐにフタをし5分間蒸らす。
②蒸し器にぬれぶきんを敷き、蒸らした道明寺をあけて約20分蒸す。
③食紅を少量の水で溶き桜色(ピンク)にする。
④蒸らした道明寺をボールにとり、食紅液と砂糖を加えて手早く混ぜる。
⑤あんを15等分して丸める。
⑥手水をつけながら道明寺を15等分に分け、あんを包んで俵形にまとめ、
水洗いした桜の葉を外側にしてくるみますと桜もちのできあがり。
2014年4月3日木曜日
ダルマインコのぴーちゃん
じまさです〜
4月1日の朝から何かしら調子の悪そうだったぴーちゃん。
朝からご飯も食べず・・・。
気力で頑張ったみたいですが・・・。
2014/04/03 11:15落鳥しました。(亡くなりました)
1985年6月にじまさと暮らし始めたので、享年28歳と10ヶ月でした。
とても可愛がってきたし、とても慣れていたので残念です。;_;
4月1日の朝から何かしら調子の悪そうだったぴーちゃん。
朝からご飯も食べず・・・。
気力で頑張ったみたいですが・・・。
2014/04/03 11:15落鳥しました。(亡くなりました)
1985年6月にじまさと暮らし始めたので、享年28歳と10ヶ月でした。
とても可愛がってきたし、とても慣れていたので残念です。;_;
2014年4月1日火曜日
ダルマインコ、28歳です。
東芝RD-X10 BD/DVDドライブ交換修理
じまさです〜
東芝RD-X10のBD/DVDドライブが、DVDおよびDVD-Rの認識が出来なくなり、、、
BD/BD-Rは認識するけど、ドライブ交換の修理をしました。
右側が東芝純正BDドライブ(FUNAI製AM2)。
左側がLG製BDドライブ。ドライブの形状はPC用の物とは全然異なります。
前面から見ても、、、
裏側から見ても、一目瞭然。
純正BDドライブのコネクタも特殊です。
PC用BDドライブを取り付けるステーを作成しました。(現物合わせ)
表面のカバーも撤去。
SATAからPATAに変換するのに、変換名人のIDE-SATAZD2を入手。
何でも光ドライブ対応ということです。
PATAからZIF(?)に変換するのに東芝RD-XS43の部品を使用。
PATAと同一規格らしいですが、0.5mmピッチの40pinみたい。
IDE-SATA変換とRD-XS43の部品を合体させると高さが1.5cmほど高くなり、
カバーが閉まらなくなるので、PATA延長ケーブルを使用します。
BDドライブの電源コネクタが4pinの特殊タイプなので、
SATAの電源をSATAとPATA用に分岐。
試行錯誤してLG製BDドライブをRD-X10に組み込み。(無理矢理って感じ)
何とか収まりました。トップカバーも閉めて。
トレイから見るとイイ感じ。(トレイが出てきた時にひっかからないことは確認済)
いよいよ緊張の電源投入。配線済ませてからACケーブルをコンセントに。
ん・・・、、、!!!???
「WAIT」のまま待てども待てどもパネルの表示がWAITから先に進まず。
IDE-SATA変換基板にMaster/Slaveの切替らしい物があったことを思い出し・・・
変更してみるも、WAITから先に進まず。(哀)
残念ながら、BDドライブ交換作業は失敗に終わりました。(泣)
恐らくRD-X10のシステム(Linux?)が純正BDドライブで無いことで、
カーネルパニックでも起こしているのかな。残念ですが、交換は断念。
BD/BD-Rは使用できるので、完全にBDドライブがダメになる前に
バックアップを取ることにします。
ちなみに、HDDドライブは、
WD製(ウエスタンデジタル社製)がごく普通に初期化でき使用できました。
うーん、、、残念。;>_<;
東芝RD-X10のBD/DVDドライブが、DVDおよびDVD-Rの認識が出来なくなり、、、
BD/BD-Rは認識するけど、ドライブ交換の修理をしました。
右側が東芝純正BDドライブ(FUNAI製AM2)。
左側がLG製BDドライブ。ドライブの形状はPC用の物とは全然異なります。
前面から見ても、、、
裏側から見ても、一目瞭然。
純正BDドライブのコネクタも特殊です。
PC用BDドライブを取り付けるステーを作成しました。(現物合わせ)
表面のカバーも撤去。
SATAからPATAに変換するのに、変換名人のIDE-SATAZD2を入手。
何でも光ドライブ対応ということです。
PATAからZIF(?)に変換するのに東芝RD-XS43の部品を使用。
PATAと同一規格らしいですが、0.5mmピッチの40pinみたい。
IDE-SATA変換とRD-XS43の部品を合体させると高さが1.5cmほど高くなり、
カバーが閉まらなくなるので、PATA延長ケーブルを使用します。
BDドライブの電源コネクタが4pinの特殊タイプなので、
SATAの電源をSATAとPATA用に分岐。
試行錯誤してLG製BDドライブをRD-X10に組み込み。(無理矢理って感じ)
何とか収まりました。トップカバーも閉めて。
トレイから見るとイイ感じ。(トレイが出てきた時にひっかからないことは確認済)
いよいよ緊張の電源投入。配線済ませてからACケーブルをコンセントに。
ん・・・、、、!!!???
「WAIT」のまま待てども待てどもパネルの表示がWAITから先に進まず。
IDE-SATA変換基板にMaster/Slaveの切替らしい物があったことを思い出し・・・
変更してみるも、WAITから先に進まず。(哀)
残念ながら、BDドライブ交換作業は失敗に終わりました。(泣)
恐らくRD-X10のシステム(Linux?)が純正BDドライブで無いことで、
カーネルパニックでも起こしているのかな。残念ですが、交換は断念。
BD/BD-Rは使用できるので、完全にBDドライブがダメになる前に
バックアップを取ることにします。
ちなみに、HDDドライブは、
WD製(ウエスタンデジタル社製)がごく普通に初期化でき使用できました。
うーん、、、残念。;>_<;
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