2019年5月2日木曜日

令和元年5月1日の作業〜シート生地の製作〜

じまさです〜

正確には平成に思い立って、令和早々メンテって感じです。

レカロシートの生地が弱り生地に穴が開いてしまいました。仮補修していますが、さらに穴が開きそうなので完全にバラけてしまうまえに何とかしようと思い立ちました。
レカロCの予備部品をバラします。レカロCとレカロCクラシックは部分的に互換性があるので役立っています。
このバラしたパーツから新しい生地を型取りカットして縫い込む形となります。
型取り完了です。
まずは一番小さいパーツの加工です。

デニム用の針と糸を使いました。強度ありそうなんで。
大きい2つのパーツを組み上げていきます。

まち針で止めて縫います。
途中でミシンが調子悪くなり、うまく縫えなくなりました。細い糸では普通に縫い込みできるので、パワー不足かな?

何とかここまではデニム用の糸で縫いました。
縫った所を折り返して、さらに縫います。

デニム用糸だと縫うことすら出来ず、仕方が無いのでポリエステルの普通の糸に切り替えて縫いました。
折り返して縫うことでひっぱり強度を上げるのと見た目を良くするんではないかと思われます。
途中、デニム用の針と糸のトラブルでえらく手間取りましたが、まあまあ綺麗にできました。
各種穴開けと本体への取付は後日となります。
何度か挑戦すればうまくできそうです。
デニム用糸の一部に難があるので、ごまかししておかなきゃ。

ほとんど下部で見えないところなので判らないかとは思うんですが。
緑色の糸の部品はミシン縫いできないので、手縫いしました。
右側の席のこの部分の部品でした。

2019年4月27日土曜日

ムーヴ号 ステアシフト回路不調

じまさです〜

自作のDレンジに入った時に、強制的にステアシフトを有効にして、
マニュアルモードにする回路が不調です。多分、遅延回路がダメなんかと・・・
いつも通りにメーターを外して回路チェックします。

前回はこのメンテだったか!?

前回の遅延回路の故障はドアアンロック部の遅延ユニットの交換で、あるべき所に遅延ユニットが無いということは、再発して外してしまったんだったな・・・
1個遅延ユニットが余っていたので、ステアシフト部のユニットを交換しました。一年持ったから良しか?

自作のタイマーIC555の回路は10年も20年もショートさせるまで(爆)は動いていたから中華の回路設計がアホなんやろな。

といいつつまた使ってしまう・・・
安い部品なのでついポチってしまうんですが。(笑)
交換そのものは30分もかからないので苦にはならんです。

動作確認して終了です〜〜〜^_^

2019年4月19日金曜日

フレンチみたいな?

じまさです〜

ネットで肉用の美味しいソースないかみていたら、ああなるほどーってのがありました。
試してみたく、肉を買うタイミングを見計らって、、、

一応国産牛です。約200gで約2000円、100gあたり1000円のお肉が半額。

飛びつきましたー^_^
何かのTV番組で安いお肉でも美味しくってのも試してみたかった。激安ではないけど、美味しく食べられるならチャレンジよね。

50℃のお湯に6分つけて、生きている牛さんの体温に近づけることで美味しくなるんだとか。
あと、ソースは今回凝っちゃいます。フレンチで良く使われるソースかしら。

バルサミコ酢大さじ3、はちみつ大さじ1と1/2、しょうゆ大さじ1、バター10gを火にかけて煮詰めるだけ。

とろみが付いたら完成です!
同時進行が下手くそなんで、先にソース作っちゃいましたが、慣れた方なら、この後の肉を寝かす工程で作れるんでしょうねー。

マジックソルトと塩胡椒少々片面に振りかけて、焼いていきますー。
赤い肉汁が浮いてきたら、ひっくり返すタイミングです。

今回はレアにしたいので、軽く焼き目をつけて、アルミホイルにまいて、少し寝かせて完成です。
ソースはプロ仕様!

見た目も何かグーです。
薄い所はミディアムレアかな?
ソースはしっかりとあっています。
イイ感じのレアですよ。
母が1/6ほど食べたかな?

ソースが美味しいので、肉の美味しさも倍増です。

しっかり平らげましたー。
本当は、ベビーリーフにしたかったのですが、売っていなかったのでレタス。

ワインビネガー大さじ1、オリーブオイル大さじ3、マジックルソルト小さじ1で即席ドレッシング作ってかけて食べましたー。

2019年4月1日月曜日

イタリアンじゃないかもしれないけどーーー

じまさです〜

イタリアンじゃないかもしれないけど、先日のリーゾを使って昼食作ってみました。

今回はこれを使っちゃいます。超手抜き料理です。

150ccのお湯に一袋入れて飲むスープです。

450ccの水を湧かして粉を3袋いれて、そこにリーゾを投入。11分ほど弱火から中火で煮立てます。

どんな感じにできますかねー。
ジャーンーーー。完成です。

今回は80gで作ったので食べ過ぎにはなりません。
良く見て食べないと、普通のスープにしか見えません。
よーく見るとツブツブが!

アルデンテで美味しかったですーーー。

また作ろぉっと。

2019年3月29日金曜日

今日のお昼はイタリアンにしよーーー

じまさです〜

整理をしていたら、ショートパスタがでてきました。
クスクスというパスタだと思い込んでいたら、リーゾ(お米という意味)というパスタらしい。

リゾットにするかどうするか悩みました。

そうか。リゾットはお米っていう意味なんやな。なるほど!
ガスコンロがひとつしかないので、あらかじめ鶏肉のトマト煮を作っておきましたー。

ソースできあがっているから、炒めて煮込むだけで、とても簡単です。
ソースができあがったら、リーゾを茹でました。11分とあるけど、10分でざるに上げましたが、イイ感じ。

リーゾは150g茹でました。(後で後悔することになります)

ざるにあげたら、軽くオリーブオイルを回し入れてかき混ぜておきました。
盛り付けて完成です。
ご飯ではなく、パスタです。ソースを絡めながら食べました。

いままでに無い食感です。
150gは多すぎました。二杯目です。(笑)
二敗目は軽く煮込んで見れば良かったなぁ。

次回はスープに入れて煮込んでリゾットにしてみようかな。

ふーお腹いっぱいです。>_<::

2019年3月21日木曜日

LEDヘッドライトバルブ取り付け完了!

じまさです〜

時間に余裕がある時に施工と決めてました。
生憎の雨模様でしたが、車庫にて雨風を除けながらLEDヘッドライトバルブの施工を実施しました。

まずはHIDバルブでのライトの配光をメモ代わりに撮影しておきました。
LEDヘッドライトバルブの組み込みはかなり大がかりとなります。

バンパー外してヘッドライトユニットを外します。

おっと!ヘッドライトウォッシャーなんて余分な物が付いているので滅茶面倒臭いです。

ま、面倒ですがいつもの光景ではありますな。^_^;;
コントローラーの固定と冷却を兼ねた簡易ヒートシンクです。コネクタはこの裏側にタイラップで固定しました。
LEDヘッドライトバルブを取り付けしました。バルブの台座部分がHIDバルブより少し小さいので固定用の針金を若干変形させてうまく固定できるようにしました。
バルブの奥に見えるのがコントローラーです。うまく固定できて冷却もうまくいきそうです。

ここまでは室内でじっくりと納得いくまで作業しました。

組立後は、12Vを通電して点灯することまで確認しました。車体に取り付けしてバンパーつけて点灯しないでは目もあてられませんからねぇ〜>_<
左側ヘッドライト後部の状態。十分な空間を保って取り付けできました。
右側ヘッドライト後部の状態。何が何だか判らない状態ですが、後付けヘッドライトウォッシャータンクが危うく干渉しちゃうところでした。

超ギリギリで接触もせず治まりました。光軸調整する場合は、ヘッドライトウォッシャータンクの注入ホース取らないとできませんね。

さて、点灯するとどういう状態になるでしょうか。
ギリギリセーフでしょうかね。カットラインがぼやけていますが・・・
ヘッドライト点灯!
明るいです。

比較行ってみましょう〜〜〜
HIDバルブ

ISO1600 f/1.8 1/15
LEDバルブ

停止した位置が若干違います。

ISO500 f/1.8 1/4

HIDバルブ

ISO400 f/1.8 1/40
LEDバルブ

ISO400 f/1.8 1/34

撮影条件が異なるので比較がとても難しいですが、体感としては明らかにLEDバルブの方が明るくて運転しやすいです。

カットラインの可否については、整備工場でテスターに通さないと判らないですね。

とりあえずは作業が無事に終了したのでOKとします〜^_^