じまさです〜
メーターパネルの命入れ(ALPINA文字入れ)はなかなか業者から連絡が来ないので、
とりあえず週末のイベントに備えてメーターパネルの入れ替えを強行しました。
光が反射してうまく撮影できません>_<
写真よりは見てくれとてもいいです。あと・・・
判る方には判る・・・
即席の、、、
本当は立体感が欲しい・・・
合金サインと言われていた時代のエンブレムを50%の縮尺にしました。
現行ALPINAエンブレムとほぼ同一サイズっぽく見えます。
どなたかから突っ込まれそうです。^o^;;
2015年4月2日木曜日
2015年4月1日水曜日
ニセピナ計画進行中〜〜〜^_^
じまさです〜
ニセピナ計画進行中です。(笑)
いくつかのブツをミラピナ君に取り付けました。
何か本物に乗っているような気分になってきたわぁ〜^o^
アルミ板には塗装が乗りにくいので、ミッチャクロンマルチを塗布後にクリア塗装施しました。
トナーにはあまり意味ありませんが、UVカットタイプです。(クリア塗料がこれしかなかった)
トナー独特のつや消し黒から、つやつやの黒になっていい感じです。^_^
ニセピナ計画進行中です。(笑)
いくつかのブツをミラピナ君に取り付けました。
何か本物に乗っているような気分になってきたわぁ〜^o^
アルミ板には塗装が乗りにくいので、ミッチャクロンマルチを塗布後にクリア塗装施しました。
トナーにはあまり意味ありませんが、UVカットタイプです。(クリア塗料がこれしかなかった)
トナー独特のつや消し黒から、つやつやの黒になっていい感じです。^_^
2015年3月30日月曜日
究極(?)のニセピナ考
じまさです〜
アルピナといえば、普通(?)のBMWとは似て非なるものではありますが、
コックピットやエンジンルームにはALPINA社が作った証があります。
じまさの大切なコレクションです。これを真似てみようかと・・・。
まずは真鍮板の切り出し。2mm厚は地元で入手出来なかったので1mm厚で我慢。
カットするには良い工具があると便利。
ホームセンターで「ピラニア鋸」というのを入手。
いつも切り刻むと曲がってしまいますが、何とかきれいにカットできました。
角を削って、表面を鏡面処理(後にやらなきゃ良かったかなと後悔)
アルミ板もカット。鋏だと反ってしまうので、鋸でカット。
コーナーは2mmでカットしたかったですが、手持ちにあった写真や名刺の角を
4mmにカットするパンチで代用。0.5mm厚のアルミだったので何とか出来ました。
レーザープリンターで鏡面印刷。
金属板にマスキングテープで仮留め。
アイロンで転写します。
圧着しては、水をスプレーしてを数回繰り返しましたが、転写に失敗。
この時は温度が一番高くしてありました。
試行錯誤の結果、温度は「毛」、全体重をかけるように圧着、バケツに水をためておき、
一気に冷やす、水が表面の紙に染みこんでトナー成分が透けて見えるようになったら、
タオルにくるんでアイロンで再度暖めるようにしました。後は表面の紙を指で取るだけ。
完成です。トナーが薄い所もありますが、こんなもんでしょう。^o^
後は、刻印を打ちますが、余った板で試行錯誤。
以前に刻印したことがありますが、ハンマーで打つ時にズレてしまうので、
何かしらいい方法がないものかと模索。
「アルミクイックバイス」を加工してみました。
テスト段階で木の板が外れてしまうので、元の状態に戻し、、、
刻印してみましたが・・・
左上「B6」のような感じになってしまい薄くしか刻印できず。
右上の「B6−2,7」はハンマーで手打ち。
バイス作戦は失敗です。やはり油圧の専門工具には敵いません。
また、アルミは薄すぎて板そのものが変形。アルミへの刻印は諦めることにしました。
んでもって、いざ実践。
うーん、少し曲がってしまったわぁ。フェイクだからご愛敬ということで。
真鍮は時間とともに黒っぽく変色してしまうので、光沢クリア塗装施しました。
これが良しとなるかは初めてのトライなのでどうなることやら、、、。
後はミラピナ号に飾るだけです。^o^
台座部分が完成しました。プラスチック用パテを使用。
柔らかくて加工しづらいというレビューがありましたが、
リューターと水研ぎであれば加工は問題なしでした。
完全に硬化せず、曲面にフィットさせたいときは良い素材かも。
コーションプレートをあててみると、それっぽく見えてきた。わぁぃ〜^o^
アルピナといえば、普通(?)のBMWとは似て非なるものではありますが、
コックピットやエンジンルームにはALPINA社が作った証があります。
じまさの大切なコレクションです。これを真似てみようかと・・・。
まずは真鍮板の切り出し。2mm厚は地元で入手出来なかったので1mm厚で我慢。
カットするには良い工具があると便利。
ホームセンターで「ピラニア鋸」というのを入手。
いつも切り刻むと曲がってしまいますが、何とかきれいにカットできました。
角を削って、表面を鏡面処理(後にやらなきゃ良かったかなと後悔)
アルミ板もカット。鋏だと反ってしまうので、鋸でカット。
コーナーは2mmでカットしたかったですが、手持ちにあった写真や名刺の角を
4mmにカットするパンチで代用。0.5mm厚のアルミだったので何とか出来ました。
レーザープリンターで鏡面印刷。
金属板にマスキングテープで仮留め。
アイロンで転写します。
圧着しては、水をスプレーしてを数回繰り返しましたが、転写に失敗。
この時は温度が一番高くしてありました。
試行錯誤の結果、温度は「毛」、全体重をかけるように圧着、バケツに水をためておき、
一気に冷やす、水が表面の紙に染みこんでトナー成分が透けて見えるようになったら、
タオルにくるんでアイロンで再度暖めるようにしました。後は表面の紙を指で取るだけ。
完成です。トナーが薄い所もありますが、こんなもんでしょう。^o^
後は、刻印を打ちますが、余った板で試行錯誤。
以前に刻印したことがありますが、ハンマーで打つ時にズレてしまうので、
何かしらいい方法がないものかと模索。
「アルミクイックバイス」を加工してみました。
テスト段階で木の板が外れてしまうので、元の状態に戻し、、、
刻印してみましたが・・・
左上「B6」のような感じになってしまい薄くしか刻印できず。
右上の「B6−2,7」はハンマーで手打ち。
バイス作戦は失敗です。やはり油圧の専門工具には敵いません。
また、アルミは薄すぎて板そのものが変形。アルミへの刻印は諦めることにしました。
んでもって、いざ実践。
うーん、少し曲がってしまったわぁ。フェイクだからご愛敬ということで。
真鍮は時間とともに黒っぽく変色してしまうので、光沢クリア塗装施しました。
これが良しとなるかは初めてのトライなのでどうなることやら、、、。
後はミラピナ号に飾るだけです。^o^
台座部分が完成しました。プラスチック用パテを使用。
柔らかくて加工しづらいというレビューがありましたが、
リューターと水研ぎであれば加工は問題なしでした。
完全に硬化せず、曲面にフィットさせたいときは良い素材かも。
コーションプレートをあててみると、それっぽく見えてきた。わぁぃ〜^o^
2015年3月25日水曜日
ミラピナ号 メーター塗装 シミュレーション
じまさです〜
ミラピナ号のメーターの命を入れる作業のシミュレーションをしてみました。
Adobe Illustratorで作成したアルピナロゴを紙に印刷し、どの位置が良いか見てみます。
ウィンカーの上だと多分カバーに隠れてしまいそう。
この位置だとトリップメーターのリセットノブに隠れてしまいます。
この位置だとしっかり見えますがアンバランス。
いままでの写真は盤面を交換した元の状態なので・・・
じまさのミラピナ号のメーターはDIYでL600Sムーブの文字盤に
L500SミラTR-XXアヴァンツァートの赤い針を移植した特別仕様となっています。
Illustratorで作成したALPINAロゴをpng形式で保存してPhotoshopで合成してみました。
やっぱりノブで隠れるけど、こちらのほうが素直で良さそうです。^o^
もう少し悩むことにします。(笑)
ミラピナ号のメーターの命を入れる作業のシミュレーションをしてみました。
Adobe Illustratorで作成したアルピナロゴを紙に印刷し、どの位置が良いか見てみます。
ウィンカーの上だと多分カバーに隠れてしまいそう。
この位置だとトリップメーターのリセットノブに隠れてしまいます。
この位置だとしっかり見えますがアンバランス。
いままでの写真は盤面を交換した元の状態なので・・・
じまさのミラピナ号のメーターはDIYでL600Sムーブの文字盤に
L500SミラTR-XXアヴァンツァートの赤い針を移植した特別仕様となっています。
Illustratorで作成したALPINAロゴをpng形式で保存してPhotoshopで合成してみました。
やっぱりノブで隠れるけど、こちらのほうが素直で良さそうです。^o^
もう少し悩むことにします。(笑)
ミラピナ号 メーター塗装 その2
じまさです〜
前回、ミラピナ号のメーター塗装に失敗した(大理石風になってしまった)ので、
気を取り直して再塗装です。まずは、失敗した塗装の上からプラサフかけました。
塗装にはジェイズから発売されている
スエード調塗料スプレーを使用。製造元はアサヒペンです。
一回目の塗装です。濡れたように光っていますが、、、
乾くとザラザラになります。3回塗装しました。
一部未乾燥ですが・・・
イイ感じです。
メーター本体に取り付けして、、、
うーん、渋い!
本物のアルピナメーターより暗いグレーですが、
塗料が入手できないので、これで良しとします。
最後は命を入れないといけないのですが試行錯誤中です。
入れる場所はトリップメーターのリセットノブの下と思っていましたが、
隠れて見えない所がでてしまうので、小さくなるけど
左右のウィンカー表示の中間かなと思っています。^o^
前回、ミラピナ号のメーター塗装に失敗した(大理石風になってしまった)ので、
気を取り直して再塗装です。まずは、失敗した塗装の上からプラサフかけました。
塗装にはジェイズから発売されている
スエード調塗料スプレーを使用。製造元はアサヒペンです。
一回目の塗装です。濡れたように光っていますが、、、
乾くとザラザラになります。3回塗装しました。
一部未乾燥ですが・・・
イイ感じです。
メーター本体に取り付けして、、、
うーん、渋い!
本物のアルピナメーターより暗いグレーですが、
塗料が入手できないので、これで良しとします。
最後は命を入れないといけないのですが試行錯誤中です。
入れる場所はトリップメーターのリセットノブの下と思っていましたが、
隠れて見えない所がでてしまうので、小さくなるけど
左右のウィンカー表示の中間かなと思っています。^o^
2015年3月24日火曜日
システムキッチンの改造 最終章
じまさです〜
システムキッチンの改造、最終章です。
物入の奥がいまいち貧弱だったので、白いベニア板をエアタッカーでフィニッシュネイルを打ち込み固定。
フィニッシュネイルの頭がちょっと目立ちますが、後に白い塗料で隠しました。
物入と枠が左側はピッタリなのに右側は5mmほど出っ張っているので、
物入を加工しなおして右側が5mm出るようにしました。
右側に5mmのベニアを挟んで隙間はウッドパテを埋めました。
いよいよ業者による搬入&設置が開始されました。
黙って見ていられずお手伝いしたことは言うまでもありません。(笑)
2時間半ほどで取り付けと動作テスト完了です。
食洗機はうまく設置できず数回出し入れしました。
結果、15mmの合板を下に敷き、合板はエアタッカーで固定、その上に設置しました。
エアタッカーによるフィニッシュネイルの打ち込みにより、ネジ止め不要なので便利です。(僕の出番でした)
物入に撤去した45cm幅の化粧板をホームセンターでカットしてもらい、
超強力両面テープで固定しました。化粧板がハガレないのならばネジ止めは省略します。
正面から見た状態。いい感じです。
物入はちょっと大きすぎたかな。でも、色々と入りそうです。^o^
排水口のアタッチメントは古い物に新しいものを加工して取り付けました。
これも業者さんが困っていた所をアドバイスしてDIYで加工しました。
とりあえず、すべての作業が完了して一件落着です。
母も大喜びで良かったです。v^_^v
システムキッチンの改造、最終章です。
物入の奥がいまいち貧弱だったので、白いベニア板をエアタッカーでフィニッシュネイルを打ち込み固定。
フィニッシュネイルの頭がちょっと目立ちますが、後に白い塗料で隠しました。
物入と枠が左側はピッタリなのに右側は5mmほど出っ張っているので、
物入を加工しなおして右側が5mm出るようにしました。
右側に5mmのベニアを挟んで隙間はウッドパテを埋めました。
いよいよ業者による搬入&設置が開始されました。
黙って見ていられずお手伝いしたことは言うまでもありません。(笑)
2時間半ほどで取り付けと動作テスト完了です。
食洗機はうまく設置できず数回出し入れしました。
結果、15mmの合板を下に敷き、合板はエアタッカーで固定、その上に設置しました。
エアタッカーによるフィニッシュネイルの打ち込みにより、ネジ止め不要なので便利です。(僕の出番でした)
物入に撤去した45cm幅の化粧板をホームセンターでカットしてもらい、
超強力両面テープで固定しました。化粧板がハガレないのならばネジ止めは省略します。
正面から見た状態。いい感じです。
物入はちょっと大きすぎたかな。でも、色々と入りそうです。^o^
排水口のアタッチメントは古い物に新しいものを加工して取り付けました。
これも業者さんが困っていた所をアドバイスしてDIYで加工しました。
とりあえず、すべての作業が完了して一件落着です。
母も大喜びで良かったです。v^_^v
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